家族で支える認知症ケア

一日一句の認知症ケア ことわざ365

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「もっといい介護がしたい!」

「もっとお父さんや、お母さんに寄り添いたい!」


そう思っていても、実際介護していると、

「こんな時どうしたらいいんだろう?」

「ぐるぐるしちゃって答えが出ない(涙)」

そう思って、悩んでみたり、悲しんでみたり・・・。

こんな時、誰かがそばにいてアドバイスしてくれたらいいのに

楽になるヒントでもないかな〜

そんな声にお応えして

一日一句

日本のことわざ一日一句を介護に乗せて

●心がふっと軽くなる

●ああそうなんだと腑に落ちる

●そんな方法があったんだと膝を打つ

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【衣食を足りて礼節を知る】

お腹が空いている。

それだけで落ち着かなくなるのです。

まずはお腹を満たしましょう。

■本来の意味
衣食に不足なく、余裕のある生活になって初めて
人は礼儀や節度を重んじられるようになる。

【鬼に金棒】

お父さん大好き!
お母さん大好き!
〇〇さん大好き!

そんなベースがあれば大丈夫。

そこにテクニックを加えることで
さらに介護は楽になるでしょう。

■本来の意味
ただでさえ強いのに、
さらに強力なものが加わることの例え。

【命あっての物種】
いろんなことを忘れていって、
何もなくなってしまいましたか?

でも、まだ命はある。

まだ愛や感謝を伝える時間は残っています。
限られた時間で、あなたは何を伝えますか?

■本来の意味
なにごとも、命があってこそ
できるということ。

 

 

もちろん、認知症介護だけではなく、子育てや、普段のコミュニケーションのヒントにも、話のネタにも使えます。

 

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